育児情報誌「ハピマ」2011-2012年12-1月号
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読者プレゼント『ハピマ』編集部がセレクトした商品を毎号プレゼント!どんどん応募してね!応募締切1月31日(火)H24年当選者の発表は発送をもって代えさせていただきます。Aブルーレイ発売記念『カーズ2』オリジナルTシャツ3名様(子ども用:L)提供:ウォルト・ディズニー・ジャパン(株)平成23年夏に劇場公開し、大ヒットを記録したディズニー/ピクサー最新作『カーズ2』のブルーレイ販売を12/2(金)に開始!!その記念としてオリジナルTシャツ(子ども用:L)を3名様にプレゼントします。C『あまおうロールケーキ』(12cm)引換券3名様提供:パティスリーウフ クリュ ☎092-292-9970吉塚空港通りにある工房直営のケーキショップ『パティスリーウフ クリュ』では、旬の果物を使ったケーキを楽しめます♪今回は、あまおうクリームをたっぷり使った美味しいロールケーキをプレゼント!!©Disney / Pixarハピマサイト(http://hapima.co.jp)の左下にある「読者プレゼント」のバナー よりお申し込みください。【応募方法】〈個人情報について〉○お客様の個人情報は株式会社ケースタイルが責任をもって管理いたします。○お預かりした個人情報は、『ハピマ』でのプレゼント発送、アンケート集計、誌面参加企画の際の連絡のほか、弊社および弊社グループ企業のマーケティング活動に付随する業務に共同利用させていただきます。○アンケートなどの集計結果は、個人を識別できない形に統計処理し、広告主など第三者に開示することがあります。○株式会社ケースタイルは、ご本人の承諾がない限り、登録された個人情報を上記の目的以外に利用したり、第三者に提供したりいたしません。ただし、当社が信頼に足ると判断した委託先に個人情報を取り扱う業務の一部または全部を委託する場合があります。○個人情報は、下記にご連絡いただくことによって、原則として本人に限り、開示・削除・訂正を求めることができます。今後のアンケート・取材を停止したい場合も同様に下記へご連絡ください。■ハピマ編集部(苦情・相談係)TEL092-921-2055 受付時間 平日10:00~18:00株式会社ケースタイル ハピマ編集部 〒818-0066 筑紫野市永岡1021-2西邦ビル1FTEL092-921-2055 FAX092-921-2035(本誌の記事、写真等の無断転載、複写を禁じます)本誌に掲載した写真の使用権は、株式会社ケースタイルに帰属します。Free Magazine福岡ママのHappyと子どものChallengeを応援!!❶ご希望のプレゼント名、❷氏名、❸郵便番号・住所、❹電話番号、❺メール(お持ちの方)、❻良かった記事、❼よくなかった記事、❽ハピマ入手先、❾感想・今後取り上げてほしい内容をご記入のうえ、『ハピマ編集部 12・1月号プレゼント係』と明記し、右記の住所までお送りください。ハガキからPCから携帯電話から右記のQRコードを読み取り、「ハピマ」携帯サイトに入り、プレゼント応募ページからお申し込みください。「ハピマ」携帯ホームページハガキの受付復活!!B期間限定・福岡限定『栗ひよ子』(7個入)3名様熊本県産の「和栗」にこだわった栗餡には、和三盆糖を使用。ふわっと口どけの良い、やさしい味をぜひご賞味あれ♪提供:ひよ子本舗 野堂 ☎092-541-8211D『ナチュラルスキンミルク』(148ml)5名様提供:ヴィーヴォ株式会社 0120-40-4348カサカサ肌に悩んでいる方にオススメ!『ナチュラルスキンミルク』は肌あれに不足しがちな3種類のセラミドを補い、お風呂上がりのボディケアとしても使える保湿クリームです。シアバターやトウモロコシからとれた保湿成分が乾燥肌を守り、ティーツリーの爽やかな香りで、ココロも体もリラックスできますよ!F『the bear's school タオルセット』5名様提供:(株)キデイランド 福岡パルコ店 ☎092-235-7290絵本だけでなくいろいろなグッズにもなって大人気の『くまのがっこう』。福岡でも数少ない『くまのがっこう』シリーズ取り扱い店のキディランド 福岡パルコ店さんより、タオルセットをプレゼント!!E映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』公開記念『スノーウィ B5サイズ ノート』5名様提供:東宝東和(株)12/1(木)公開の冬の注目映画『タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密』。少年記者タンタンと愛犬スノーウィの夢あふれる冒険物語です!!今回は公開記念として、スノーウィのかわいいB5サイズのノートをプレゼント♪hapima_twiアカウントとうちゃんも泣きそう!?子育てっておもしろい ガッツでいこう!ガッツでいこう!ガッツでいこう!ガッツでいこう!ガッツでいこう!新米パパ 編集長イッシーのVol.6編集長イッシーの さんざん迷ったあげく、妻と相談して娘を保育園に通わせることにしました。入園前日まで何も知らない笑顔の娘を見て、「まだ、こんなに小さいのに保育園に行かせるなんて…」と自問自答の毎日でしたが、結果入園。入園当日、仕事から帰宅して妻に「どうだった?」と聞くと、「大泣きだったよ。」とのこと。聞いた僕も思わず大泣きしそうになりました。その後、一度だけ僕が娘を保育園に連れて行く機会があったのですが、自宅から保育園まで徐々に娘の表情が変わって行きます。自宅では「キャッキャ」とはしゃいで朝ごはんを食べていたのに、保育園の駐車場に着いたころには、不安顔。車を降りて部屋にむかっている間にみるみる表情が曇ってさらに物凄いへの字口の不安顔。娘を抱いている僕もなんだか胸にキュ〜ッとくるものがあり一緒に表情が曇ります。部屋について着替えなどを棚に入れるのですが、その間、裾をつかんで「うえ〜ん!!」と泣いています。「娘。すまん。とうちゃんも泣きそうだ(泣)」と心で泣きつつ、美人の保育士さんには笑顔で「よろしくお願いします」と大人の対応をして仕事へ。 なんだかんだとあっという間に早3週間が過ぎました。初めは妻が迎えに行くたびに、甘えているのか大泣きしてしがみついて来たようですが、最近では随分なれてお友達と遊んだり、音楽に合わせて体を揺らしたり、結構保育園を満喫しているようです。「パパより保育園が楽しい!」と言われないように、一緒にいられる日にはこれでもかというくらい遊ばなくちゃ!!▲毎日楽しそうに保育園に通っています。たくさん応募してね!!22

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